2015年05月23日

スポプロの有効活用法



こんにちは。

ともぞうです。






スポンサープロダクトを色々試してみて、

一番効果的な活用法が見えてきたので

シェアしますね。



ちなみに少しづつですが、

スポンサープロダクトをやっている人が

増えてきていますね。



ですが、まだまだ少ないです。

やるなら今のうちだと思います。



それとまだこれに触れたことのない人に

念のために書いておきますが、

カートボックスを獲得していないと

全く意味がないですよ。




ですので、相乗りしかしていない人には

不向きですのでご了承ください。




有効活用1

売れていない物より売れている物


まずは売れていない商品を

売れるようにするというよりは、

そこそこ売れている販売力のある商品を

さらに売れるようにするツールだと

思った方が良さそうです。

結局、売れない商品は、

広告を出しても売れない場合がほとんどでした。




有効活用2

マニュアルターゲティング


検索キーワードをオート(自動選定)にするか、

マニュアル(手動選定)にするか。

これは絶対にマニュアルにした方が効果が出ます。

なぜならオートにすると、

勝手に英語のキーワードが

割り振られたりしちゃうんです。

英語の商品名でない限り、

このワードで検索する人は少ないですよね。



そしてオートでキーワードを出している人同士が、

無駄に英語のキーワードで入札額を争うことになり、

入札額が跳ね上がります。

コストを無駄にかけることにつながります。





有効活用3

キーワードは多い方が良い


マニュアルでキーワードを設定する場合、

最大でナント1,000個もキーワードを入力できます。

広告費用の請求は、クリック数でカウントされるので、

できるだけ関連する多くのキーワードを

入れておいた方が効果が出やすくなります。





上記の3点に注意するだけで、

私はかなり効果が違ってきています。

みなさんもぜひ有効に活用してみてくださいね。






本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。


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じゅんさんに続いて2位だぜ!
だけど週間INのランキングは25位だぜ!(笑)
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2015年05月17日

ポイント戦争




こんにちは。

TOMOZOUです。






よーっく考えると

普段私たちが生活をしている中で、

何を買うにもポイントが付いてきたり

そのポイントを使えたりしていますよね。




家電量販店でのお買い物も

コンビニでお弁当やお茶を買うのも

薬局で生活消耗品を買うのも、

Amazonや楽天でネットショッピングをするのも。




私たちが海外から仕入れをするのにも、

クレジットカードにポイントが付いたり、

EBATESなどのポイントサイトでポイントが付いたり。





単なる価格での値下げ競争から

その市場での生き残りをかけて、

各社ポイント戦争を行っています。




逆に言うと、

ポイント戦争に参加しなければ、

その市場で生き残ることは難しくなってしまいます。




そしてついに、Amazonでもポイント制を導入しました。

一部の出品者の間では、

すでにポイント戦争が始まっています。




ポイント戦争は避けて通れないです。

これからAmazonでのポイント値引き競争は

益々熾烈になっていくでしょう。




未だにポイントを使っていない人は、

完全に市場競争に乗り遅れています。

これは大げさな話ではなく、

生き残ることが本当に難しくなると思います。






本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。


応援お願いします^^


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2015年05月14日

ちょっとした裏技です



こんにちは。

TOMOZOUです。





一昨日の記事で、

自分が新規登録した商品にも関わらず、

無在庫出品者がかなりの高値で販売している影響で、

逆に自分が「安すぎる」とシステムに判断され、

出品が停止してしまった。



の、続きです。




在庫管理の設定画面から

上限と下限の価格を表示して、

金額を入力したんですね。

だけど、この項目が表示されたままだと

かなり邪魔なので、

すぐに非表示にしておきました。




そしたら自動的に設定価格が解除され、

また出品停止になりました(笑)




つまりずーっと在庫管理画面上に、

上限・下限価格を表示しておかないとならない

ということみたいです。




かなりヒドい仕様ですね。。。。




でですね。

試行錯誤した結果、

上限下限を非表示(設定なし)の状態でも

出品が停止されない裏技?をみつけましたので、

さっそくシェアします。




この方法にしてから、まだ停止されていないので、

おそらく大丈夫だと思います。




で、その方法なんですが、

在庫管理画面の詳細の編集から

詳細タブをクリックして、

「メーカー希望価格」に

金額を入力するだけです。




カートボックス獲得出品者が

ここに入力しておけば、

それが自動的に反映します。




つまり基準価格はこれだよってのを

システムにわからせるということですね。




ただしメーカー希望価格が高すぎる場合は、

やはりすぐに出品停止になるようですので、

気を付けてください。




これで無在庫出品者に悩まされずにすみますね。

でめたしでめたし^^





本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。


そしていつも応援してくださいまして

ありがとうございます。m(_ _)m


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posted by TOMOZOU at 15:11 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月12日

無在庫出品者との闘いに敗北



こんにちは。

TOMOZOUです。







ついさっきの出来事を

さっそく記事にしちゃいます。




私が登録した商品で、

私しか販売していない商品って

けっこうあるんですけど、

わりと無在庫出品者がいち早く

高値で相乗りしてくるんですよね。




私が3,800円で販売しているのに

無在庫出品者は9,800円とか。





でですね。

その私と無在庫出品者しかいないこの商品ですが、





私が出品停止になりました。




なんか私の販売価格が安すぎるということで、

システムが勝手に判断して出品停止にしたらしいんです。




ちがぁ〜う!!

無在庫出品者が高過ぎるんだよぉ〜(;_;)




で、泣いていてもしょうがないので、

セラーセントラルに電話をして解決方法を聞きました。




在庫管理画面から設定で、

上限価格と下限価格を、自分の販売している価格内で

設定をすれば良いんですって。




今年からこういうのが多くなったらしいです。

私は初めてでしたが、2回立て続けに起きました。

これからもっと増えそうですね。




こういう時に、無在庫出品者に対して

多少はイラっときますけど、

でも実は僕らも無在庫出品者の恩恵を

受けているところもあるんですよね。

だから持ちつ持たれつということで、

大目に見ておきます^^








本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。


無在庫出品者とブログを更新していない人に
負けることが屈辱的です。(´・ω・`)でも負けてます。。



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posted by TOMOZOU at 11:46 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月09日

続・ポイント暴露と価格競争



こんにちは。

TOMOZOUです。






昨日の記事でポイントについて

書き忘れたので追加で書きますね。




ポイントが開始されてから、

ベテランや中間層よりも、

新人層の方が、すぐにポイントを

使い始めていたような気がします。




これは新在庫管理画面に抵抗がなく、

普通に使っていたのと、

ブログやメルマガなどで

日頃から情報収集をしていたことが

影響していたのかもしれませんね。




次に使い始めたのは、

ベテランの方が多かったですね。

さすが長く続けている人達は、

抜け目がないと思いました。




中間層は未だに気がついていない人が多いです。

最近になって気づき始めた方もいますが、

まだまだ少ないです。

少し中だるみかな?

情報収集をあまりしなくなっているのかも

しれないですね。





それと、私は価格改定ツールを

導入していないので、

実際には検証できていませんが、

おそらくこのツールには、

ポイントは反映されていないと思います。




ですので、価格改定ツールに頼りきっている方は、

とても危険だと思います。

最安値に設定していても、

他の人にポイントを使われたら、

カートボックスを獲得されてしまいますからね。




でも実は、他の出品者が

ポイントを使用していることを認識していながら、

自分は使わないって人も

中にはいるかもしれないですね。




そういう人は、自分がカートボックスを

獲得できなくなっていることに

気がついていないんだと思います。

ビジネスレポートでカートボックス獲得率を

一度でもチェックしていれば、

すぐに気づけるはずなのに。。。




価格競争が起きた時、

今までは価格のみでの値引き合戦でしたが、

進んでいる人達の間では、

すでに水面下でのポイント値引き合戦をしています。


A:3,980円 Pt5.0%
B:3,980円 Pt4.3%
C:3,980円 Pt4.2%
D:3,980円 -(気づかず)
E:3,980円 -(気づかず)
F:3,990円 -(気づかず)
G:4,020円 -(気づかず)


って感じです。


今後は、価格とポイントの両方の側面からの

価格競争にどんどんなっていくと思います。




一応お伝えしておきますが、

これは顧客に対してのアピールじゃないですよ。

あくまでもカートボックス獲得のための

ポイント値引きです。




ますます複雑になっていきますね。

でもこれは、価格だけの価格競争を

止められないように、

どうしようもないことだと思います。

ま、楽しみながらやりましょう!





本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。


いろんな情報を提供している
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ここからチェックするのが早いですよ↓


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posted by TOMOZOU at 07:50 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月08日

ポイントについて全て暴露!



こんにちは。

TOMOZOUです。






私がポイントについて知っていることを

もう全て暴露しちゃいます。




ちなみにポイントがアマゾンで開始されてから

約一週間後に気付いたことです。




まず、ポイインはカートボックス獲得に

大きく影響します。




料率ですが、1%では効果がないです。

通常の価格差では2%以上の価格差で

カートボックスを獲得しやすくなりますので、

ポイントも2%以上でカートボックスを

獲得しやすくなります。


ただそれ以上にポイントを増やしても、

やはり意味がないです。

カートボックス獲得率には影響しません。




ただこんなこともあります。


A:販売価格10,000円+Pt2%=実質9,800円

B:販売価格10,200円+Pt3.93%=実質9,800円



この場合、実質の販売価格は一緒ですが、

Bの方がカートボックスを獲得しやすくなります。



ポイントの方が少しだけ優遇されているということですね。

ただ在庫数や販売実績・返品歴も加味されるので、

このあたりは具体的にはなんとも言えないです。






いまだにポイントのことに気付いていない人も

けっこういます。




旧在庫管理画面を見ている人で、

アマゾン輸入関連ブログも読んでいない人でしょうね。





新在庫管理画面を見れば一目瞭然です。

最低価格にポイントも表示されていますからね。





ただ最近は、さすがに気付く人も増えてきました。

私が出品中の商品の中には

自分を含めて競合5名全員がポイントを使っている

という商品もあります。




この商品は

もはやポイント値引き合戦に突入しています。






それとそれを逆に利用して、

私はここ2カ月くらいずーっと

セラーリサーチをする時には、

ポイントに気付かずに

ポイントを使っていない出品者を

リサーチしています。





私がその商品を出品して入り込んでも

ポイントを使えば、

カートボックスを獲得するのは私ですからね。





とまあざっとこんなところですかね。

以前の記事で、ポイントを逆利用して、

価格を上げていこうと目論みましたが、

やっぱり無理でした(笑)





気付いた人と気付かなかった人がいると思いますが、

このポイントに関しては、

今まで私のブログでも

けっこう暗号的に書いていたんですよね。




気付いた者勝ち、やった物勝ちです。






本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。


↓応援オナシャス!(ヾ(´・ω・`)


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posted by TOMOZOU at 05:20 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月05日

販路を増やすメリットとは?



こんにちは。

TOMOZOUです。






Amazon以外にも世の中には

販路がたくさんあります。




アマゾン輸入のブログで書くのもなんですが、

ある程度Amazonで稼げるようになったら、

別の販路を増やしていくことをオススメします。




と言っても、

私もまだまだ始めたばかりなんですけどねw

ちなみに私は無料で出店できる

ヤフーショッピングに出店してみました。

ゆくゆくは楽天やECサイトにも出店を考えています。




私が販路を増やそうと思った理由は3つあります。




1.【在庫消化率・回転率を上げる】

回転率を上げればキャッシュフローが良くなります。

キャッシュフローが良くなれば早い段階で、

次の仕入れに投資ができる。

つまり、事業の成長スピードを加速させることができます。





2.【リスクヘッジ】

Amazonでのアカウント停止は、

交通事故みたいなものだと思っています。

危険な運転をしていたら、

もちろんすぐに事故を起こすでしょうし、

安全運転をしていたからといって、

確実に事故に遭わないとも限りません。



もしAmazon一本でやっている時に、

アカウント停止という事故に遭ったら・・・。

入金は?カードの支払いは?在庫は?

不安すぎて夜も眠れません(笑)



事故に遭ったら考えれば良いと思っている方。

出店には審査期間があります。

すぐに出店できる訳ではないんです。

ヤフオクとかならすぐに出品できますが、

商品ページを作成する時間もかかります。



もちろんAmazonのアカウントを

停止にさせないことが一番ですが、

今のうちから準備を進めていた方が安全です。





3.【 ????????? 】

3つ目は言葉にするのが難しいので、

実際の事例でお伝えします。



私が出品中のある商品が売れました。

ペイメントのトランザクションで

売り上げを確認していると

ギフトメッセージが付いていました。

※普通ここには、「お誕生日おめでとう!」などの
顧客からのメッセージを入れられます。



「○○(店舗名)です。
この度はご注文ありがとうございました。
この商品は発送をアマゾンに委託しております」




はあ?

なにこれ???

誰だよ。うちの商品を転売している奴www



店舗名からAmazon以外のネットショップを

探した結果、ヤフーショッピング出店者であることが判明。



私がAmazonで5,800円で販売していたこの商品を

ヤフーショッピングで7,800円で販売していました。

まあ確かに、この価格差なら良い利益になりますよね。



つまりこの人は、

Amazon→ヤフーショッピングの無在庫転売

やっている出品者だったんです。



というか、Amazonで5,800円で売っているのに、

ヤフーショッピングで7,800円で買う人もいるんですね。



え?じゃあこの商品を、

ヤフーショッピングで7,800円で販売すれば、

Amazonよりも高収益で販売できる訳ですか。そうですか。



というのが3つ目の理由でしたw






楽天の場合は初期の出店料がかかりますが、

ヤフーショッピングの場合は、

出店料無料なので、

デメリットはほとんどありません。

商品カタログ作成に時間が取られることくらいですね。

結局ほとんどコピペですけどw



私もまだまだこれからですが、

なるべく早い段階で次の販路を増やした方が、

確実に自分のためになると思いますよ。






本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。


今日は素直になります!
↓応援クリックお願いします(`・ω・´)



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posted by TOMOZOU at 02:40 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月30日

闇の告白



こんにちは。

TOMOZOUです。







今日の記事タイトル

けっこう気に入っています(笑)

なんか曲のタイトルみたいで

カッコイイですよねw




でもですね。

それとはウラハラに、

今日は危ない話を書いてみます。





ヤバイ商品を出品していると

いつか出品停止になりますよね。




私もこのブログで何度も、

偽ブランド品や商標権・著作権

または意匠権を侵害しているような商品には

気を付けるように言っています。




でも実はですね。

そういう私も過去に何度か

危ない商品を出品していたことがあるんです。




全部で3回(3種類)くらいですね。

そのことを具体的に書いていきますね。





【 1回目 】

ブランド物のアクセサリー



中国から輸入しました。

めっちゃ利益が取れました。

でもある時ふと気づいたんです。



中国+ブランド物=高利益=高確率で偽物の可能性



私以外にも出品している人はいたんですが、

考えれば考えるほど怖くなり

((((;゚Д゚))))

↑こんな顔になって、すぐに出品を停止しました。





【 2回目 】

ブランドキャラ関連グッズ



これも中国からの輸入です。

私は全く知りませんでしたが、

あるブランドのイメージキャラクターみたいで、

好きな人はとても好きなキャラみたいなんですね。




で、そのキャラクターの関連商品を入荷させたんです。

届いた商品の現物を見てみましたが、

とてもよくできていて、

普通の商品にしか見えなかったんですよ。




これもけっこうな高粗利でした。

しかしわりと早い段階で、

私のところにこのブランドの担当者さんから


「当ブランドでは、そのような商品は開発しておりません。
即刻出品を取りやめてください。」



との連絡がありました。

最初は、よくある他出品者からの嫌がらせだと思い、

色々調べてみたんですが、

どうやら本物のブランド担当者からの警告文でした。


もちろん

((((;゚Д゚))))

↑こんな顔になって、即刻出品を停止しました。






【 3回目 】

人気キャラクター関連商品



正直なところ、けっこう長い間、

知らずに売っていました。




入荷元はアメリカだし、

元々アメリカのキャラクターだし、

全く問題が無いと思っていたんです。




どけどよーっく考えると、

本当に正規品なのか怪しくなってきたんです。




Amazon.comも販売している商品なら

おそらく問題はないと思うんですけど、

出品者にAmazon.comがいない商品だったんですよね。




日本人にもいるように、

アメリカ人にだって

コピー商品を売っている人はいるだろうし。


と、考えているうちにやはり怖くなり

((((;゚Д゚))))

↑こんな顔になって、出品を停止しました。







輸入ビジネスを長くやっていると、

危ない商品に出くわすことは結構あります。

知らずに販売してしまうことも時にはあるでしょう。

だけどこれは知らなかったでは、

決して済まされない問題ですよね。




権利を侵害する行為は、

法律で禁止されています。

知らずに権利を侵害していても

権利を侵害していた事実には違いありません。





まずはその商品が本当に正規品なのかを

よーっく考えてください。

その商品のブランドサイトやメーカーサイトを見れば

大体はわかると思います。

少しでも疑問を感じたら止めておきましょう!




そしてもし万が一入荷させてしまった場合、

または出品中に気が付いた場合は、

すぐに出品を取りやめることを強くオススメします。




「これくらい大丈夫だろう」と思っていると、

いつか突然アカウントを停止される可能性があります。

アマゾン輸入の他の方のブログを読めばわかりますが、

ブログを書いている人の中でも、実際に何人も、

それでアカウントを停止されている人がいますから。



↓アカウントを停止にされた方もいるブログ一覧はこちら。


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本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。



posted by TOMOZOU at 02:22 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月24日

超使える新在庫管理画面



こんにちは。

TOMOZOUです。







新しい在庫管理画面を見ていない人が多いです。

BETA版ってやつです。

なぜ見ていない人が多いのがわかるのかというと

テクサポの担当者がそのように言っていたからです。




「出品者様〜。在庫管理画面の画像の右側を・・・」

「え?画像???」

「あ、以前の在庫管理画面を開いていらっしゃるのですね」



というやり取りが多いらしいんです。




私はこのブログでよく言っていますが、

変化を嫌う人は、現状維持で満足し、

そういう人は相対的に下がっていきます。

気づかないところで、静かに失敗を重ねているんです。





変化に対して柔軟で、

積極的に新しい風を取り入れようと思っている人は、

失敗も多いですが、成功するチャンスも多いです。

そういう人は相対的に上がって行きます。





新在庫管理画面は、
はっきり言って超使えます。




デメリットは、全て開くまでに

少し時間がかかるというところでしょうか。




メリットはすごくたくさんありますが、

私が常々感じているメリットをざっと5つくらい

書き出しますね。






1.画像が見える

どんな商品なのかが画像で一目瞭然です。

特に取扱商品数が増えた時には、

視覚的に直感で捉えられるので、

とても効率が良いです。




2.ポイントの確認・変更ができる

ポイントのメリットについては

他記事で書いているので、割愛します。





3.価格変更

旧在庫管理画面では、1ページ分まとめてじゃないと

更新ができませんでしたが、

新在庫管理画面では、1商品毎に都度価格改定ができます。





4.ステータス変更

「出品中」・「停止中」・「すべての在庫商品」

にステータスを切り替えられます。

価格変更の時には「出品中」だけにしておくと

在庫切れなどで停止中の商品は表示されないので、

非常に効率的です。





5.チェック機能

旧在庫管理画面では、ページを変えると

前のページでチェックした商品が、

全てチェックされていないことになってしまいますよね。

特にFBA納品作業時などは、

1ページ分しかチェックができず、

残りの商品は後から追加していくしか

方法がありませんでした。


新在庫管理画面では、ページを変えても

チェックしたものが有効化されています。

複数ページの商品を一括して

FBA納品手続きができるようになっています。











私は新在庫管理画面(BETA)をこよなく愛しています(笑)

時間効率が格段に良くなったのと、

小さなミスの防止にもなっています。





使っていない人はぜひ使ってみてください。






本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。


posted by TOMOZOU at 21:35 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月23日

ポイントの逆利用



こんにちは。

TOMOZOUです。







少し前にポイントについて書いちゃいましたが、

実は、これを利用して

夢のようなことができるのではないかと思い、

少し実験をしています。




それは何かと言うと、

競合出品者がいる状態で、

少しづつ価格の相場を上げていく!

というものです。




ただ実質的には、

あまり変わらないんですけどね。




かなり不可能に近い無謀とも思える実験ですが、

もしもこれが上手くいったら、

アマゾン出品者の救世主になれるかもです!




とも思いましたが、

もっと広い視野で考えると




価格相場が上がる


顧客離れ


アマゾンマーケットプレイス自体が売れなくなる


アマゾンの収益が減少


アマゾンが手数料を上げる


出品者の収益が下がる






あ、あれ?

やっぱりアマゾンの価格競争を起こす

収益モデルって、よくできているんですね。。。。




とりあえずポイントを使って、

もっと色々できないかを探ってみています!




なにか発見できたら、またシェアしますね!







本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。


posted by TOMOZOU at 21:08 | Comment(0) | 出品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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