2015年04月19日

テクサポ土日対応と顧客電話番号



こんにちは。

TOMOZOUです。






そういえば、4月からテクニカルサポートの電話対応が

土日もつながるようになったのはご存知でしょうか?

これ、どうやらまだまだ知らない人が多いみたいですね。




土日も対応してくれるようになったので、

副業でやっている人には、とてもありがたいことに

なってますよ。




普段はサラリーマンなどで、テクニカルサポートに

電話をして質問する時間がなかなかとれなかった人は

ぜひ活用してみてはいかがでしょうか。





それとですね。

これ、ついこの間知った事なんですけど。




みなさんのペイメントトランザクション画面の

顧客の配送先住所欄に、顧客の電話番号って出てますかね?




私の画面には出ていないんです。

これ実は、出ている人と出ていない人がいるらしいんですよ。




違いはですね。



大口出品者 → 表示あり

小口出品者 → 表示なし

途中で小口から大口に切り替えた出品者 → 表示なし





なんです!


私は最初だけ小口から始めたんですよね。

1ヶ月以内にはすぐに大口に切り替えました。

だけど電話番号の表記が小口出品者扱いのままだったんです!




顧客にメールで連絡がつかない時に、

顧客に電話をして、評価削除のお願いをしているという

出品者ってけっこういますよね。




私はこれ、できないんです。




アマゾンにお願いして顧客の電話番号を教えてください。

と言っても教えてもらえません。




ではどうすれば良いのかを、

テクサポの方にお伺いしたところ

一度アカウントを停止して、

再度、最初から大口出品者として

アカウントを作り直してください。


との回答ヽ(´ー`)ノ

もちろん評価は0件からになります。




私以外にも、小口出品者から始めた方って

けっこういそうな気がするんですが。。。。




アマゾン様にはぜひとも

システム改善を強くお願いしたいです!








本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。




posted by TOMOZOU at 22:39 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月10日

裏技の応用



こんにちは。

TOMOZOUです。






私が良い評価だけをたくさんもらう、

誰も知らない裏技を体得して久しいですが、

この度、この評価の裏技を応用しようと思いました。




何に応用するのかというと、

商品レビューに応用しようかと思います。




というかすでに開始しています。




ある程度自分の評価を上げるのも良いんですが、

もっと売り上げを伸ばすためには、

良い商品レビューをたくさんもらう事ですよね。




特に自分が作成した商品カタログページで

自分しか販売していないような商品に

良い商品レビューがたくさん入ったらウハウハです。





悪い評価が入る場合もあるので、

ある程度のマイナスリスクは覚悟しております。



とりあえずはまだ開始したばかりですので、

これから数値を取って検証していきます。

これはまた後日、報告します。







本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。






ところで出品者の評価って

ある程度までいくと、なかなか上がらないものですね。

よくよく考えたら当たり前の事なんですけど。


総数1 良い0 悪い1 0%
総数2 良い1 悪い1 50% (+50%)
総数3 良い2 悪い1 67% (+17%)
総数4 良い3 悪い1 75% (+8%)
総数5 良い4 悪い1 80% (+5%)
          ・
          ・
          ・


こんな感じで100%に近づくにつれて

なかなか上がらないんですよね。

当たり前のことですけど(´・ω・`)

posted by TOMOZOU at 04:44 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月18日

業者かっ!



こんにちは。

TOMOZOUです。




以前書いた記事を読み返してみたんですが、

第4回目のブログで




って記事を書いたんですけど、

そこにこんなことが書いてありましたよ。




過去30日以内の評価数が

0件    37.6%
1〜3件  16.7%
4〜20件  29.7%
20〜29件  7.8%
30〜49件  5.2%
50〜100件  2.8% ←(ほとんど業者)


これは、約1000人の出品者を

集計した数字らしいんですが、

これを見てふと思ったんです。





あ、今オレ業者だ(笑)






それにしても、今これをよく見ると、

集計の仕方が納得できないですね。



4〜20件の幅がありすぎです。



普通に営業している場合、

評価件数4件だと約160個くらい販売していると思います。

評価件数20件だと約800個くらいです。

※評価投稿率2.46%で算出しています。
投稿率により当然、前後しますので予めご了承ください。



で、扱っている商品にもよりますけど、

仮に粗利単価800円で計算してみると、

1ヶ月の粗利

4件128,000円

20件640,000円



送料や関税・消費税を考えると

4件の人は小遣い程度しか稼げていませんが、

20件の人なら都内で一人暮らしで生計が立てられます。



ということで、ちょっとこの集計には幅がありすぎるので、

時間があるときに、自分でも調べてみて、

さらに詳細なデータを収集してみようかと思います。



収集したらまたこのブログで皆さんにシェアしますね!






それでは本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。


タグ:2015年2月
posted by TOMOZOU at 02:23 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月14日

キタキタキタキター(・∀・){評価の話)



こんにちは。

TOMOZOUです!




このブログを毎日読んでいただいている方は

わかると思いますが、

公約通りのタイトルでブログを書く日が

ついにやってきました!



評価が本日を持ちまして、






98%になりました!






1年以上もずっと96%で

2ヶ月半前に一度95%になっちゃいまして、

そこからの奥義発動

からの猛追!




うんうん。この評価の件数で98%は

かなりお客様からの信用も得られるんじゃないですかね。



アマゾン輸入出品者の中でも、

これはかなりトップレベルになりましたよ!



毎回言っているだけで申し訳ないんですけど、

この裏技は、自分でも驚くくらいの価値がありますね!



特に輸入ビジネス実践初期の方が

これをやったら相当スゴいことになります!



あー教えたいっ!教えたいけど、

まだこれは私だけの強力な武器にさせてください。

すみません。m(_ _)m



いつか必ずどうにかします!




私は次は当然99%を狙っていきます!



99%になった時のタイトルは。。。。。

もうキタ系では、芸がないので、





う〜ん。





う〜ん。






99%の男?(センスなし 笑)



みたいなタイトルで書こうと思います!







センスはもう少し磨いておきますw




本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました!


posted by TOMOZOU at 02:49 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月12日

顧客への削除依頼教えます 後編



こんにちは。

TOMOZOUです。





今日は、昨日の続き


後編を書いていきますね。





まず前編のまとめですが、


1.アマゾンに削除依頼→顧客への削除依頼

2.削除依頼は2通目以降

3.お礼とお詫びの徹底

4.選択肢の提案





ここまでは良いでしょうか。



昨日書き忘れましたが、

この時、選択肢は提案しますが、

具体的な方法の明示は避けてください。


1通目で具体的に書いてしまうと

すぐに返金なりギフト券を渡すなりしてしまい、

その後の削除依頼をシカトされてしまいかねません。



1通目で軽く提案をして、

「返品でお願いします」とか「ギフト券でお願いします」

という返信が返ってくるのを待ちます。


もしも1通目の返信で、お客様から質問がきた場合には、

2通目は質問の回答に終始します。


大切なのは、お客様がこちらの連絡に対して

返信するという流れを自然に生み出すことです。



そして具体的に提案する時に

削除依頼をさらっとします。



まずは提案ですが、

【返品→全額返金】に関しては特に問題ないと

思いますが、一応書いておきますね。


下記です。(FBAの場合)




Amazonカスタマーサービスへのお問い合わせ方法  

---------------------  
電話番号:0120-999-373  
携帯電話から:011-330-3000  
海外から:81-11-330-3000  
「4」を押すと、購入用窓口につながります。  
営業時間:年中無休24時間対応  
----------------------



こちらにご連絡をお願いします。って感じで

これをコピペで良いです。





アマゾンギフト券の場合ですが、

実際にギフト券を送ると送料もかかるし、

コンビニだと2000円以上のギフト券しか

ないんですよね。



ですので私の場合は、

アマゾンギフト券印刷タイプというのを使っています。


これは15円以上から1円単位でギフト券を発行できて、

かつ自分の購入アカウント用のメールアドレスに

すぐに印刷タイプのギフト券が添付されてきます。


添付を開いて、そこに記載されている、

ギフト番号をコピーして、

それをお客様にメールでお知らせします。


送料などのコストもかからず、

ほぼリアルタイムに購入できるので、便利です。



※私は一応このページをブックマークしています。





そして削除依頼です。


言っておきますが、

ギフト券をあげたから評価を削除してください。

というのはアマゾンの規約上NGです。

あくまでもギフト券は顧客満足のため、

削除依頼はそれとは別です。というスタンスです。



よく削除方法として、

「右上のアカウントサービスをクリックして〜」

とかブログで書いている人がいますが、

はっきり言ってアホだなと思います。

そんな面倒なことすると思いますか?




私の場合は、こうです。



もしよろしければ、下記から削除していただくか、


削除同意と一言添えて、

ご返信いただけないでしょうか。




一つ目の方法は、リンクを飛ばす方法です。

そこをクリックすれば簡単に削除できる画面になります。


二つ目の方法は、削除同意というメッセージを

顧客から返信してもらうことです。


じつはこれでも評価を削除できます。


この言葉をもらったら、アマゾンに、

「お客様から評価削除の同意をいただきましたので、

評価の削除をお願いいたします」

と連絡します。


これでアマゾンが削除してくれます。




私はこの方法で、普通以下の評価を

今までにかなり削除してもらいましたが、

最近は例のアレをやっているので、

そもそも普通以下の評価は全くもらわなくなりました。


ですので、今日教えた方法は、

私にはもうほぼ不要ですね。


普通以下の評価をもらっている方は

ぜひこの方法を試してみてください。



ちなみに、ここまで教えているのに、

そんなコストのかかる方法はしたくない。

とか、面倒なことはしたくない。

という人は、別にそれでも良いと思いますけど、

ビジネスのセンスが無い&成功者の思考回路ではない

と思います。



ダメな人→聞いたけど行動しない

普通の人→聞いたことを実践する

すごい人→聞いたことを改善して実行する






それでは本日も最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。


posted by TOMOZOU at 02:09 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月11日

顧客への削除依頼教えます 前編



こんにちは。

TOMOZOUです。





顧客から悪い評価や普通の評価をもらった場合の

私の顧客への削除依頼方法をお教えします。


ちなみに私は、

かなりの高確率で削除に成功しています。



まず初めに、

絶対に先にアマゾンに削除依頼をしてください。


顧客に削除依頼をしてシカトされたから

次にアマゾンに削除依頼を送るという順番だと、

ほとんどの場合で、

アマゾンでは削除不可の返信が来てしまいます。


同時進行もダメです。

「お客様に削除依頼を送られてますので、

お客様からの返信をお待ちください」

と言われて、削除をしてくれません。




詳しくは


をご一読ください。




順番としては、

先にアマゾンで削除不可と判断された場合に

顧客に送ります。




ところでみなさん、お客様に削除依頼を

送ったことはありますか?


けっこうシカトされませんか?




そりゃそうです。




だって普通以下の出品者だと思っている人に

わざわざ時間を割いて評価を付けたのに、

「削除してください」って連絡が来るんですからw


しかも自分の都合を並べ立てて

「普通の評価だと悪い評価になっちゃうんですよ〜」

みたいな文面を送る訳ですよね?w


そんなんじゃ私が逆の立場でもシカトしますね。





では、どうすれば良いか。





シカトされない内容にすれば良いんです。





普通の評価の時と悪い評価の時で、

文面の内容は変わりますが、

私がお客様に送っている

共通のポイントを書きますね。




1.評価を付けてくれたことに対するお礼

2.ひたすら丁寧に謝罪

3.不都合があった点を教えてください

4.「返品→全額返金」又は「アマゾンギフト券の送付」

5.評価削除の依頼はしない




特に4番目の

「返品→全額返金」か「ギフト券をお送りする」

という選択肢を提案するのは、非常に大切です。



良いですか?

お客様は自分にメリットがなければ、シカトしますよ。

お客様に対してメリットを提案する。

そしてそれがある程度魅力的である必要があります。



私は以前、

ある業種のクレーム対応窓口の責任者を

2年間務めていたことがあるんですが、

選択肢を提案するのが非常に有効だと学びました。


選択肢を与えられたら、

「こっちの方が良い」という自分の意思が出てきます。

そうすると大体の場合は返信してくれます。


たまに納得がいかない。というクレーマーもいます。

その場合は、全額返金してギフト券も差し上げます。

両方やっちゃう訳です。


ちなみにギフト券の金額は、

商品の金額やお客さまの状況によって

変化させています。

大体の場合は500円か1,000円です。


多少、経費はかかりますが、

お客様にご満足いただけて、

さらに評価も下がらない訳ですから、

これは必要経費だと思って腹を括りましょう。



そしてさらに大切なのが、

1通目では削除依頼をしないことです。


結局、評価の削除が目当てか。

と思われて誠実さが消えてしまいます。



削除依頼は2通目か3通目に送ります。




もう少し私が工夫していることがあるんですけど、

長くなってしまったので、

続きはまた明日書きますね。





本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。



posted by TOMOZOU at 02:43 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月06日

評価の裏技の効果測定


こんにちは。

TOMOZOUです。




12月1日から、普通以下の評価をもらわずに

たくさん高評価をもらう裏技?

を編み出して実践していますが、

1ヶ月経ったので、効果測定をしたいと思います。




結果(評価投稿率)


以前まで
2.46%
実践後
6.83%(約2.8倍)




という結果になりました!


しかも2.46%には

普通以下の評価も含まれていますが、

今回の6.83%は普通以下の評価は

全くもらっていません。

全て4以上の評価です。



ただですね。途中から朝の時間帯の方が

評価をもらいやすいということがわかったので、

恐らくまだもう少し上がっていくと思います。



ちなみに、これ、顧客に対して1人1人に

評価リクエストを送っている訳ではありませんよ。


それをしちゃうと、今の私の場合は

1日に30人以上に送らなきゃならなくなるんですよ。

そんな面倒なことはしていません。


また外注したり、

特別なソフトを使っている訳でもありません。


ここにコストは全くかけていません。

労力もほとんどかけていません。


それでここまで評価が大幅に改善されるんだから

我ながらよく考えたなぁと思います。



でも実は、まだ色々と試行錯誤している段階です。

いずれこのやり方を何らかの形でシェアできたらいいなぁと

思っていますので、楽しみにしていてくださいね!






それでは本日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました!




posted by TOMOZOU at 18:43 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月26日

評価削除依頼の裏技を教えます


こんにちは。
TOMOZOUです。




昨日、評価が97%になったって
喜んでいたんですけど、
今日起きて評価を見たら、



96%に戻ってましたwww



評価1が1件来ちゃったんです。笑

ほんとにすぐ下がるなぁ。評価。
恐るべし。


12月1日から、普通以下の評価をもらわないように
上手くやっているんですけど、
今回は、よく見たら11月28日の人でした。


で、すぐにアマゾンに評価削除依頼をかけました。
結果。。。。。


見事に削除に成功。


なんだか削除のコツもそろそろ掴んできました。


そこで今回は
私がアマゾンに評価削除依頼をかけている
かけ方の裏技の一つを伝授しちゃいます!





まず、みなさん普通の評価や悪い評価が入ったら
テクサポに一生懸命自分の正当性を主張しようとして
アレやコレや説明を並べ立てて
なんとか削除してもらおうとしていませんか?





根本的にその考え方は間違っています。





相手の立場や状況や心理を考えましょう。


アマゾンのテクニカルサポートに何かしらメールを送ると
ほとんどコピペみたいな文章が返ってくるじゃないですか。
丸々コピペの時もありますし、一部だけ文章を変えて
後は全部コピペの時もありますよね。






なんでだと思いますか?







答えを書いちゃいますね。



仕事をしたくないんですよ。あの人たちはwww






たぶん一日に何百件も何千件も評価削除依頼が
送られてきてますよね。
全部読みたくないんですよ。本当は。

でも色々と理屈をつけてメッセージを送ってくる出品者は、
面倒くさそうだからちゃんと相手をしないとなりません。

ちゃんと相手をしようとして、文章をよく見ると、
削除不可になる要素があって、
結局コピペで削除不可ですと通知する。


まぁ、私の勝手な想像ですけど、
たぶん大体こんな感じだと思います。


ですから、面倒くさくならないように依頼するんですよ。



私の削除依頼はすごいシンプルです。

私の削除依頼で結構多いのが、
削除理由に「商品に対する評価」を選択
評価のどの部分が〜に「コメント全体」と書く、
追加コメント「商品レビューですので削除をお願いします」
って書きます。

たったこれだけです。


商品コメントじゃなくても
商品レビューに記載されていてもおかしくないと
思えるものは、全て商品レビューってことにしてしまいますw

それで実際に削除をしてもらったことも何度もあります。


色々書かないと削除してもらえないんじゃないか?
と不安になるかもしれませんが、
色々書いちゃうと逆効果で
揚げ足を取られて削除してもらえなくなります。



まとめると、

削除依頼はシンプルに
サラっと
さりげなく
「商品レビュー」ですw


って感じです。


これでももし削除に失敗したら、
次は顧客にお願いします。

先に顧客にお願いをしてから
アマゾンに同時進行で削除依頼を出したことも
何度もありますが、

それをやっちゃうと
ほぼ100%削除してくれませんね。


とにかくあの子達(テクサポの方たち)は
面倒くさいことが嫌いですからw

そこを理解してあげて
上手に付き合ってあげましょう。

結果、こっちも得しますよ。





本日も読んでいただき
ありがとうございました。


posted by TOMOZOU at 02:56 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月25日

キタキタキター!



こんにちは。
TOMOZOUです。



ついさっきの話なんですけど、
やっと評価が96%から。。。











97%に上がりましたー!












それだけかよっw


。。。って言われそうですけど、
96%の評価を97%に上げるってのは
私の一つの悲願でもあったんです。


アマゾンでしばらくやっている人は
わかると思うんですけど、
普段からある程度評価をもらっていると
1%上げるだけでも相当大変なんですよね。
(下がるのは簡単ですけど)



思い起こせば1ヶ月前、
11月の後半に立て続けに普通の評価をもらって、
評価が95%に下がってしまって、
必死にアマゾンやらお客さまに連絡して、
ギリギリ96%に戻ったんですよね。


このままじゃいかん!と思って
評価改善奥義を考案して実践。

みるみる良い評価をもらい続け、
やっと本日、97%に上がりました!




目指せ98%!!




です!
1月中に上がれば良いなぁ。



ちなみに、どうやって評価を上げているかと言うと、
顧客に連絡してお願いをしているんですけど、
私の場合は、その連絡の仕方が
他の人とはかなり違います。


で、一つわかったことがあるんですけど、
土日・祝日はみんな全然評価を入れてくれないですね。


評価リクエストを送るなら平日です。


しかも朝の時間帯(一般的な出勤時間帯)に送るのが、
一番、評価をもらいやすいような気がします。


やっぱり休みの日はみんな気にしないんですねー。
出勤時間に電車の中で、

「ちょっと送ってやるか」

って気になってくれるんですかね。笑


まぁコツはけっこう掴んできたんで、
これからは土日祝日は避けて、
平日早朝時間帯のみにガンガン送って
もっと評価をもらえるようにしていきたいと思います。


98%に上がった時の記事タイトルは

「キタキタキタキター!」
※キタが1個多い

にしますw



本日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
posted by TOMOZOU at 00:29 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月15日

中国輸入は止めた方が良い!?



こんにちは。
TOMOZOUです。




以前書きました「評価3以下を絶対にもらわずに
簡単に評価をたくさんもらう方法」を実行して
おかげで高評価をたくさんいただくようになっています!

本当にありがたいことです。


しかーし!
問題も発生してしまいました。

評価3以下をもらわないのは良いんですが、
「壊れてしまいました」とか「不良品でした」とか
そもそも「注文商品を間違えました」とかのメッセージが
けっこう届いちゃってるんです。


正直、対応がしんどい。。。。


これよく見ると、ほとんどが中国輸入の商品なんですよね。
アメリカ輸入の商品はこういうのはほとんどありません。


一応、中国商品は、タオバオの中国人の評価を見て、
大丈夫そうなセラーから仕入れているんですけど、
まさか潜在的な不良品率がこんなにあったとは。。。。

ということは、不良品が届いても、
我慢してくれていた人も結構いたんですね。。。


最近知ったんですけど、タオバオの中国人セラーも
無在庫販売の人がほとんどらしいんですよね。

だから、最初仕入れた時は全く問題がなくても、
2回目に仕入れた時に、
同じ中国人セラーが別の場所から仕入れて、
問題だらけになったりとかはよくあるらしいんです。


あーもう、うっとーしい!笑


たしかにアメリカ輸入のみの人と中国輸入のみの人って、
評価の高さが違いますよね。
もちろんアメリカ輸入の方が全体的に高いです。


それでこの前、本業がアパレル業で、中国人と長い間、
貿易をしている友人に中国輸入について聞いてみたんです。

中国商品は、実際に現地に行って現物を確かめないと、
すごい危険だってやっぱり言っていました。

「現物を見ないで、よく1年も続いているなw」
と笑われました。


中国輸入は慎重に慎重を重ねてやらないとダメですね。
友人が言うには、

「慎重に慎重を重ねてもダメな時があるのが中国だ」

と言っていましたが。

じゃダメじゃん!笑


アメリカ輸入はそのまま主軸にして、
そろそろまた方向転換をする時期が近づいてきたようです。



よーし色々考えよう!


本日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。



タグ:2014年12月
posted by TOMOZOU at 16:48 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。