2014年12月26日

評価削除依頼の裏技を教えます


こんにちは。
TOMOZOUです。




昨日、評価が97%になったって
喜んでいたんですけど、
今日起きて評価を見たら、



96%に戻ってましたwww



評価1が1件来ちゃったんです。笑

ほんとにすぐ下がるなぁ。評価。
恐るべし。


12月1日から、普通以下の評価をもらわないように
上手くやっているんですけど、
今回は、よく見たら11月28日の人でした。


で、すぐにアマゾンに評価削除依頼をかけました。
結果。。。。。


見事に削除に成功。


なんだか削除のコツもそろそろ掴んできました。


そこで今回は
私がアマゾンに評価削除依頼をかけている
かけ方の裏技の一つを伝授しちゃいます!





まず、みなさん普通の評価や悪い評価が入ったら
テクサポに一生懸命自分の正当性を主張しようとして
アレやコレや説明を並べ立てて
なんとか削除してもらおうとしていませんか?





根本的にその考え方は間違っています。





相手の立場や状況や心理を考えましょう。


アマゾンのテクニカルサポートに何かしらメールを送ると
ほとんどコピペみたいな文章が返ってくるじゃないですか。
丸々コピペの時もありますし、一部だけ文章を変えて
後は全部コピペの時もありますよね。






なんでだと思いますか?







答えを書いちゃいますね。



仕事をしたくないんですよ。あの人たちはwww






たぶん一日に何百件も何千件も評価削除依頼が
送られてきてますよね。
全部読みたくないんですよ。本当は。

でも色々と理屈をつけてメッセージを送ってくる出品者は、
面倒くさそうだからちゃんと相手をしないとなりません。

ちゃんと相手をしようとして、文章をよく見ると、
削除不可になる要素があって、
結局コピペで削除不可ですと通知する。


まぁ、私の勝手な想像ですけど、
たぶん大体こんな感じだと思います。


ですから、面倒くさくならないように依頼するんですよ。



私の削除依頼はすごいシンプルです。

私の削除依頼で結構多いのが、
削除理由に「商品に対する評価」を選択
評価のどの部分が〜に「コメント全体」と書く、
追加コメント「商品レビューですので削除をお願いします」
って書きます。

たったこれだけです。


商品コメントじゃなくても
商品レビューに記載されていてもおかしくないと
思えるものは、全て商品レビューってことにしてしまいますw

それで実際に削除をしてもらったことも何度もあります。


色々書かないと削除してもらえないんじゃないか?
と不安になるかもしれませんが、
色々書いちゃうと逆効果で
揚げ足を取られて削除してもらえなくなります。



まとめると、

削除依頼はシンプルに
サラっと
さりげなく
「商品レビュー」ですw


って感じです。


これでももし削除に失敗したら、
次は顧客にお願いします。

先に顧客にお願いをしてから
アマゾンに同時進行で削除依頼を出したことも
何度もありますが、

それをやっちゃうと
ほぼ100%削除してくれませんね。


とにかくあの子達(テクサポの方たち)は
面倒くさいことが嫌いですからw

そこを理解してあげて
上手に付き合ってあげましょう。

結果、こっちも得しますよ。





本日も読んでいただき
ありがとうございました。




posted by TOMOZOU at 02:56 | Comment(0) | 評価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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